スライド1: Fleverlight 勉強会gori@Fxug
スライド2: 自己紹介・大阪でSEやってます。業務では.NET,JAVA,PHP,VBを触ってます。・HN:ゴリ(ひとまる)・所属:FxUg・通称:猫の人にゃ~
スライド3: ニコニコプレゼン・ アドレス・ http://www.omoika.net/nicos/reg・ 質問、疑問、野次、ツッコミ・ 何かありましたら入力ください
スライド4: Flex × Silverlight なので
スライド5: Adobe Airのことでも喋ろうかと
スライド6: Adobe Air 知ってますか~?
スライド7: Adobe Airとは・ 「Adobe® Integrated Runtime(AIR)」(コードネーム「Apollo」)・ Adobe社が現在開発中の包括的なRIAプラットフォームの基礎となる技術、製品。・ 異OSでも動作可能なアプリケーションを開発できるランタイムである。Adobe AIRによってHTML/CSS、Ajax、Adobe Flash、AdobeFlexを使用し、リッチインターネットアプリケーション(RIA)を開発可能、また今までWebブラウザの中で動作するアプリケーション開発が行われていたが、AIRで作られたアプリケーションにより、WebとPCでの開発ギャップを埋めることができると思われる。
スライド8: Adobe Airとは2・デスクトップアプリながら、多彩な表現力・デスクトップアプリながら、WEBサイドの技術が使える・今までのWEBアプリではできなかったローカル資源へのアクセスが可能
スライド9: とりあえずDEMO
スライド10: まとめ・ Airも使ってみてくださーい
スライド11: まとめその2・ Airの今後・ 現在はガジェットやデスクトップの小物アプリが多い・ Air自体でアプリケーションをゴリゴリ書くことが多い・ Airの使い道が限定されてしまっているのではないか・ そうではなく 概念はクラウドコンピューティング・ クラウド・コンピューティングとは,インターネットの先にあるサーバーに処理をしてもらうシステム形態を指す言葉である。ユーザーが何らかの作業を行うとき に,自分の目の前にあるパソコンや会社のネットワーク上にあるサーバーではなく,インターネット上のサーバーを利用して処理してもらう。 Gmailに代表されるメール・サービスやファイルを保存するストレージ・サービスのような個人向けのものまで 多数登場してきている
スライド12: まとめその3・ ブラウザでは表現が限られている・ しかしAirの登場で表現力に制限がなくなった・ 現在のようにAir単体でどうこうするのではなく、・ Webサービスへの入り口の位置づけでアプリケーションを作成していく必要はあるのではないか。・ それがAirの生きる道
スライド13: ソース、詳しい情報は・hitomarusan@gmail.com・ご連絡くださーい。